2011年06月30日

こっそリリース

duran duranのgirl panic!(radio edit/youth kills remix/david lynch remix/solarstone presents smashing atoms remix)が、どうやらドイツのみで配信開始済み(6月24日リリース)。

http://www.amazon.de/Girl-Panic/dp/B0056KJ6VI/ref=sr_shvl_album_1?ie=UTF8&qid=1309441798&sr=301-1

日本盤も出ず、来日も無しというなら、せめて配信くらいは分け隔てなくお願いしたい...。せっかくのカッコいいリミックスも素直に楽しめない。

Duran Duran - Girl Panic (Solarstone presents Smashing Atoms Remix)
http://www.youtube.com/watch?v=716CA0wXumQ
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Tシャツになりたい

「モリッシー、ザ・スミスの曲をプレイして元バンド・メイトから苦言」 2011-06-30 BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000071197


ソロとしてこれまでもう散々the smithsの曲を歌っているので、ファンにしてみれば今さらのまさにほんのつぶやきでしかない。今の今までmorrisseyがthe smithsの曲を歌っているのを見たことが無く、たまたま今回のグラストンベリーのステージが初めてだったというなら、自らが貢献した楽曲の演奏について苦言を呈する資格は無論ある。ただ同様に、バンドのフロントマンが解散後バンドの曲をライブのレパートリーに加えるのも当然のこと。それがかつてのバンド・メンバーからしたら面白くない...というのもあまりにありふれた話である。

こんな風に外野があーだこーだとうるさいなら、次回作でソロ10作目、ライブで聴きたい曲はいくらでもあるのだから、ソロ曲のみで構成してもいいようにも思う。


もう一方のTシャツの件については少し驚いた。確かにmorrissey-soloにおいて、新曲の評判は芳しくなかったけれど、特に日本のファンにはほとんど唯一といっていい、タイムリーに詳細にmorrisseyの情報を更新してくれる非常に役立つ有難いサイトである。実際のところ何がそんなにmorrisseyの気に障ったのかは分からないが、基本的には愛すればこそまれに行き過ぎることもあるというような解釈のもと、できれば暖かく寛大な心で見守ってもらいたいとこだ。

それとは別に、たとえ穏やかならぬ4文字つきとはいえ、自らのサイトがmorrisseyのTシャツにあしらわれること自体は、それだけその存在をmorrisseyが知っていて、さらにTシャツにするほどに何らかの感情を抱いているという意味では、結構うらやましかったりもする。普通はそれさえ叶わぬものだ。


いずれにせよ、このタイミングにニュー・アルバムのリリースにまつわる情報でないという時点でわりとどうでもいい話ではある。それまで間を持たせるのには適当なニュースかもしれないし、こんなことを書くのもつい手持ち無沙汰からである。
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2011年06月29日

ファン心理

7月26日にリリースされるculture clubのmiss me blind:greatest hits live(http://www.hmv.co.jp/product/detail/4146445)。タイトルからしてジャケットからしてレーベルからして、どうせ例によってラジオ等で聞いた80年代初期の音源と思っていたのだが、収録曲目を確認してみると意外にもgimme a sign/i just wanna be loved/cold shoulder/starmanといった再結成後の曲が並んでいて驚いた。

しかし、これはうれしいなと盛り上がったのも束の間、しばらく眺めるうちに、ほぼ間違いなく2003年リリースのDVD“live at the royal albert hall”から数曲削ってCDにしたものであることに気づいた。廉価版としては新鮮な感じがするくらいで...、ほんの一瞬でも喜んだのがちょっと悔しい。

1. Do You Really Want To Hurt Me?
2. I'll Tumble 4 Ya
3. It's a Miracle
4. Everything I Own
5. Gimme a Sign
6. I Just Wanna Be Loved
7. Talk Amongst Yourselves
8. That's the Way
9. Black Money
10. Cold Shoulder
11. Move Away
12. Church of the Poison Mind
13. Miss Me Blind
14. Victims
15. Starman
16. Karma Chameleon


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viva brother, viva all

brother改めviva brotherということで、オフィシャル・サイトもすでにvivaが付け足されている。1stアルバムがbrotherとしては最後のアルバムで、そのタイトルがfamous first wordsとなれば実によく出来た話になるのだが、改名の影響か当初7月4日リリース予定だったのが8月1日に延期になっている。“viva”シールを貼って間に合わせたりはしないようだ。ビッグ・マウスばかりでなく、こんな風に図らずもニュースになってしまうあたりも90年代ブリット・ポップの頃を思わせる。個人的にはかえってバンド名としては据わりがよくなった感じもする一方で、どうせvivaをつけるならbrotherに限定せず、思い切ってviva allにしてもよかったと思う。


mariachi el bronxの2ndアルバム“mariachi el bronx U”に収録される新曲“48 roses”をこちらから(http://culture.wnyc.org/articles/music-hub/2011/jun/28/gig-alert-mariachi-el-bronx/)試聴及び無料ダウンロードできる。情熱的でにぎやかで愉快なマリアッチにはおあつらえ向きの8月2日リリースというのもうれしく、また発注ミスとしか思われないジャケットも素晴らしい。



きれいに咲いたゼラニウムの鉢植えが並ぶある家の玄関先に「花を持っていかれた方へ、どうぞ大切に育ててください」という貼り紙を見つけた。公園の花壇の花が折られ引き抜かれ、子供の頃苦手にしていたおじさんにしか見えないおばさんがやけにまめに花の手入れをするのを見るうちに、自然と花を愛でる人が必ずしも優しく清らかな花のような心の持ち主とは限らないのだと知れた。

だからその貼り紙が文字通りではなく、悔しさや腹立たしさや戒めの気味を帯び、せっかくきれいに咲いた花とは不釣合いに見えることを含め、美しく愛らしい花の周囲までも殺伐としていることに今さら幻滅もしない。でもせめてそこだけはぽっかりと世俗から切り離されて、それこそviva allであればいいのに...と思わないわけでもない。

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2011年06月28日

とらわれの心

adeleもブログでbon iverの2ndアルバムを絶賛していて、“my record of the year”に“the soundtrack to my heart”とまで言っている(http://www.adele.tv/blog/325/bon-iver)。評判のアルバムであり、bon iverの存在も音楽好きならば自然と耳にはいってきたので、好きなアーティストと趣味がかぶったというほどの偶然とは言えないかもしれないが、それでもやっぱりうれしいものだ。



the captive heartsの7月11日リリースの新曲believin' loveのPVが解禁になり、同時に曲の全貌も明らかになった。「全貌が明らかになった」では大袈裟に過ぎるくらいに、相変わらずのthe la's/cast直系の純度100%のブリティッシュ・ギター・ロック。花をケチったthis charming manのようなPVも冴えない。個人的にはきっと仲良くなれそうな気がするドラムのyatesyの全体的にぽよんとした感じばかりがやけに気になる。でも、mark frithのその佇まいと、余計なものが混じっておらず、明らかにその辺のロック・バンドとは違うところを見ているとしか思われないまっすぐな眼差しには、曲同様否応なしにひきつけられてしまう。

The Captive Hearts - Believin' Love (out 11th July)
http://www.youtube.com/watch?v=c9lYS-Ks00s



hard-fiのニュー・アルバムkiller sounds。オフィシャル・サイトの情報更新を待たずに、すでに日本のamazonでも予約受付中(http://www.amazon.co.jp/Album-Hard-Fi/dp/B0051OTN4O/ref=sr_1_4?s=music&ie=UTF8&qid=1309245743&sr=1-4)。アルバムジャケットも掲載されていて、それを見る限り(amazonでの商品名はまだalbumとしか表示されていないが)、結局タイトルもkiller soundsで間違いないようだ。肝心のアルバム・タイトルに言及しなかった日本のレコード会社の情報、あれは何だったのだろう...、オフィシャル・サイトより先にamazonに流れてしまう情報をあえて勿体つける必要もないし...、変な邦題をつけようとしたところでkiller soundsじゃどうしようもないし...。



何の脈絡も無くふとメロディが浮かんだaztec cameraのon the avenueが、今日はずっと頭から離れず、久しぶりに繰り返し何度も聴いた。最近、入っているものも収まりが悪くカラカラして殊更空虚な感じがして仕方ない胸のあたりがみるみる潤い満たされいく感じがした。


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2011年06月27日

心配はつきない

最新のUKアルバム・チャート。ここ数日すっかりワイドショーの顔となっているlady gagaのborn this wayが2週間ぶりに返り咲き、これで3週目の1位。先週1位のtake thatのprogress(またはprogressed)は3位。2位と5位は依然としてadeleの“21”と“19”。トップ5内同時ランクインはこれで19週目、2枚あわせてのセールスは410万枚を超えるらしい。

そしてトップ10内唯一の初登場となったのがbon iverの2ndアルバム。まさかここまでとは...という驚きもあるけれど、フォーキーな雰囲気を覆うヴェールに精緻を極めた幻想的で荘厳な細工が施してあるかのような印象を受ける美しく強力なこのアルバムならば当然という気もする。



bon iverはsimonもお気に入りのようで、今朝のtwitterにも“Bon Iver new album is very happening”とあった。数日前にはもっとクラシカルなタイプのまんまフォルクローレな曲のリンクが貼られていたりして、最近はこの手の感じがしっくりくるらしい。こんなつぶやきは興味深く有難い。johnの“We waited and waited and finally got.. The most perfect English summer Sunday. Gorgeous..”というつぶやきも、なんてことはないけれどちょっといいと思えるものだった。

duran duranとしては、難しいと思われたiTunes festivalへの出演もどうやら大丈夫そう。特に今年は日本からも生でその様子を楽しめるし、例年どおりライブ音源もiTunes store限定EPとして配信されるので、そういう意味では世界中のファンにとっても影響が大きかっただけに、とにかくsimonの喉が間に合ってよかった。

同時に、本来歌って消費するはずだったカロリーは、この休養期間の分だけ着実に腹や首周りに蓄積されていると考えずにもいられず...、要するに、「あんたまさかがっつり太ってんじゃないだろうね?」という不安が新たに頭を過ぎる。...がそれはよくあることで、喉を心配するよりは断然気楽でむしろ和む。



最新のUkシングル・チャートでは、hard-fiのgood for nothingは初登場51位と振るわず。ここから8月24日リリースの3rdアルバムkiller soundsまで間延びしてしまうのが気がかり。
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2011年06月25日

遠きにありて思うもの

日本時間では今朝方、glastonburyでのmorrisseyのステージが無事に終了。あっという間にyoutubeで全曲を見ることができる。

alma matters
http://www.youtube.com/watch?v=nrhKG_JHFgw
people are the same everywhere
http://www.youtube.com/watch?v=0gyN3dyf7Mg
satellite of love
http://www.youtube.com/watch?v=SQ0HoSzn_0c
irish blood, english heart
http://www.youtube.com/watch?v=yboUkk2P6Zk

NMEによると、雨も降り、別のステージには急遽出演が決まったradioheadが登場し、すぐ後にはU2の出番が控える中、“I'll sing as fast as I can, I know you're all waiting for U2”などと言いつつ、新曲2曲にthe smithsの5曲を含む全15曲を歌ったとのこと。

実際の映像を見ると特に急いだ様子もなく、セットリストも今回のツアーの短縮版で、the boy racerが外れたぶんだけ野外フェスティヴァルらしく大っぴらな感じがする以外は、その皮肉混じりの自虐的なコメントを含め、会場を遠巻きに映さない限り全くもって普段のライブと変わらない。だから素晴らしい。



続くトリのU2は、冒頭から5曲(even better than the real thing/the fly/mysterious ways/until the end of the world/one)がすっかりachtung baby。U2で最も好きなアルバムがachtung baby、その中でもこの5曲が特に好きで、さらにU2この1曲となれば迷うことなく一目散にmysterious waysなのでたまらない。achtung babyの20周年記念デラックス・エディションのリリースもどうやら確定らしい。

U2 - Glastonbury 2011 Part One - Even Better Than The Real Thing - The Fly - HD
http://www.youtube.com/watch?v=mMlqD4xvlfE
U2 - Glastonbury 2011 Part Two - Mysterious Ways - Until The End Of The World - HD
http://www.youtube.com/watch?v=tmsLF33foQI



同じく24日にhyde parkのhard rock callingに出演したthe killers。その前日23日には、the rising tideという新曲を披露している。

The Killers - NEW SONG 2011 - The Rising Tide - Scala, London
http://www.youtube.com/watch?v=zrpUUowDWek

できたてほやほやにしてはすっかり出来上がっていて、しかもこれだけ早く披露に至ったのも納得のクオリティ。when you were youngの疾走感とダイナミズムに、brandonとronnieのソロを経たニュー・ウェイヴの要素が色濃く反映され、ほのかにdavid bowieの香りも漂い、ニュー・アルバムのレコーディングがここでもファンの想像をはるかに超えて順調であることが窺える。


posted by atons at 17:36| Comment(0) | TrackBack(0) | morrissey | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月24日

ふたつもいらない

duran duranがsecond lifeで何かやるとかやったとかいう情報があったけれど、second lifeについてはいまだに何が面白いのかさっぱりわからない。ゲームにも疎く、ろくにつぶやきもせずmixiもfacebookも放置状態でネット上のコミュニケーションを活用できず楽しめない性質ゆえに単純に向いていないだけの話で、あれこれ口を挟む資格もないことは十分承知しているが、現実の生活さえ理解に苦しむ局面ばかり、そこで汲々としているというのに、もうひとつ同じような、しかも仮想空間とはいえそれなりに現実を侵食してくるくらいにリアルな生活の場をわざわざ設けるなんてことがまず考えられない。

そんな門外漢にして現実で手一杯というかもう沢山な僕にとっては、youtubeで生身のアーティストの姿を見るほうが断然楽しく、140字程度のつながりくらいがちょうどいい。

そのtwitterでさえ、あまりに頻繁につぶやかれると少々わずらわしい。実際、単につぶやきが多いというだけでフォローをやめてしまったことも何度かある。simonやjohnやboy georgeも気が向くとやたらとつぶやき、ファンからの質問に答えてくれることがあり、朝起きて携帯からチェックするのが大変だったりする。ファンだから一応全部読んではみるものの、やはりほとんどが些細なつぶやきばかり。でその大量のつぶやきのせいで肝心な情報を見落としたりすることもある。

音楽雑誌やラジオが乏しい情報源だった昔を思えば、アーティストのちょっとしたひとことをダイレクトに受け取れるのは夢のような話で、まちがってもそんな生意気な愚痴などこぼして迷惑がったりしてはいけないとは思うけれど、できれば役に立つ情報か、ちょっといいなと思えるような厳選したひとりごと程度にとどめておいてもらえると尚有難い。



例えばtwitterに、spin doctorsのpocket full of kryptoniteが20周年記念デラックス・エディションとして8月にリリースされるなんていう情報がポンと入ってくる。当然youtubeでtwo princesを聴いてみたくなる。すると関連動画にdeep blue somethingのbreakfast at tiffany'sがあり、iTunes storeを覗いてみると2010年ヴァージョンが見つかる。その頃にはもうすっかり90年代にどっぷりで、cage the elephantのaround my headきっかけで最近思い出したflowerheadのsnagglepuss、dishwallaのcounting blue carsにblues travelerのhookなどなど...節操も無く際限もなく。どうかこうか毎日をやり過ごし、ふと20年前を振り返るうちに夜も更ける。この現実が本当の現実かどうかという話はさておき、そんな自分をもうひとり引き受ける余裕がそもそもない。


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2011年06月22日

good for nothing

入梅の翌日に晴れて暑くなるのはよくあること。でも夏至の文字を見てそれが夏に至るであることを今さら妙に感慨深く思うことはそうない。


入梅の昨日、兄から「ジョージ・マイケルのディセンバー・ソングのPVって手に入るかな?」というメールがあった。普段george michaelとは縁遠い人で、さらに夏にクリスマス・ソングなので意表を衝かれながらも、HMVに在庫があったCDエクストラ盤シングルを紹介して「でも珍しいね」の一言を添えたら、「この曲とPVよすぎる」という返信があった。自分が紹介したわけでもないのに何故かとてもうれしかった。


夏至の今日はhard-fiのgood for nothingの(日本での)配信開始日。早速iTunes storeでダウンロードして、明日からの本格的な梅雨を前にした束の間の夏空の下、よく分からないけど何となくどうだと言わんばかりな雰囲気でいつもよりがに股で歩きたくなるgood for nothingを存分に堪能。

good for nothing
http://itunes.apple.com/jp/album/good-for-nothing/id440337873
http://itunes.apple.com/jp/album/good-for-nothing-single/id443458944

iTunes festivalのページもできていて、今回は日本からも中継を楽しめるし、もちろん例年どおり後にiTunes 限定ライブ音源としてリリースされるらしい。james morrisonの新曲を聴けるかもしれないが、adeleとduran duranの出演は現状からして難しいに違いない。


good for nothingとまではいかないものの、ドアラはバック宙の成功率が著しく低いということで初の2軍落ち。「いい経験だと思ってしっかり調整したいと思います。何かしら得るものがあるのではないかと」というドアラのコメントを目にして、2軍落ちにもくさらずあくまでも飄々と前向きであるところがドアラらしい。報道では「なぜかやや上から目線でコメント」などと心無い書かれ方もしているが、すでに2軍落ちどころかクビだったはずなのに、あれこれとかき回ししがみつき、上から目線がどこを向いているかさえ判然としないナオトと比べても、断然潔くて偉い。

「ドアラ、パフォーマンス失敗多すぎて2軍落ち」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110621-00000217-sph-base
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2011年06月21日

プールだ!!

つい30分ほど前にtwitterで知った(今日解禁になったらしい)young the giantのcough syrupのPV。

MTV video premieres : cough syrup/young the giant
http://www.mtv.com/videos/young-the-giant/665733/cough-syrup.jhtml#id=1518071

the thrillsがbig surへと誘われたあのプールとはもちろん違うけれど、...ちょっとした偶然がうれしくて。


posted by atons at 22:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする